駒ヶ根工場(加工径 Φ3-Φ34)・千葉工場(加工径 Φ3-Φ38)の 2 拠点で、主軸移動型・主軸固定型・ポリゴン・チャッカー式 NC・フライス盤など、お客様のあらゆる要求にお応えする機械を運用しています。
ミクロ単位まで制御する NC 自動旋盤、独自切削工具で難易度の高い製品にチャレンジ。
高精度を生み出す切削 TOOL と、徹底した製品検査部門を擁します。
特徴:東に南アルプス、西に中央アルプスの自然環境の中で、最新鋭設備により 難易度の高い製品にチャレンジ。お客様仕様にお応え出来る製品を供給します。
高速で切削可能な NC 自動旋盤と、ロボット供給による自動化を実装。
ミクロの世界を生み出す切削ツールと、自動化された組立作業・SUB ASSY 工程を持つ拠点です。
特徴:技術指向型の工場として、常に最新鋭設備とロボットにより合理化を計り、低コスト・高精度・高品質を実現。成形部門では切削からモールド展開で新たな価値を創出。
駒ヶ根工場 38 台超 + 千葉工場 30 台超 = 合計約 70 台。
機種別の総数を把握することで、お客様の量産案件にも複数機械での並行加工が可能です。
※ 上記主要機種に加え、フライス盤、ベンチレース、旋盤、ネジ転造盤、ハイスピンマシーン、自動洗浄機、縦型成形機、回転/磁気バレルなど、補助機械を多数完備しています。
同機種を複数台稼働できるため、量産・短納期にも強い体制を整えています。