株式会社日東精密は、地球環境問題が世界共通の重要課題と認識し、地球環境との共生を図り「企業活動と環境保全の調和」に努力し、豊かな社会の実現とかけがえのない地球環境に貢献できる企業を目指して活動し続けます。
常に PDCA を意識して業務の見直し、継続的な改善を致します。社会的模範、各種法規制に則り、顧客の要求事項を最優先に安定した製品品質とサービスを提供します。
常に PDCA を意識して業務の見直し、継続的な改善を致します。
社会的模範、各種法規制に則り、顧客の要求事項を最優先に安定した製品品質とサービスを提供します。
全員参加によるマネジメントシステムの安定的な運営を目指します。
常に Plan-Do-Check-Action サイクルを意識し、業務全体を見直し続けます。
社会的模範、各種法規制を遵守しつつ、お客様の要求事項を何より優先します。
マネジメントシステムの運営は、全社員参加で安定的に運用します。
不良品は「直す」のではなく「最初から作らない」のが当社の原則です。
株式会社日東精密は、地球環境問題が世界共通の重要課題と認識し、地球環境との共生を図り「企業活動と環境保全の調和」に努力し、豊かな社会の実現とかけがえのない地球環境に貢献できる企業を目指して活動し続けます。
環境目的・目標を掲げ環境管理を推進継続する為、環境教育に取り組み環境保全活動の維持向上を図っています。環境方針は全社員に周知徹底するとともに、社外で公開の要求があれば公開致します。
※ 環境方針 制定日:平成 25 年 4 月 1 日 / 代表取締役会長兼社長 西田 貞三
品質管理(Quality Control)では、仕様フォームによる工程管理を徹底しています。
初期段階の品質評価から、日々の工程の安定確認まで、データに基づいた管理を行います。
作業流れ手順を一覧表にしたもの。基本的な作業手順(作業条件)・チェック項目を取り決め、初期品より品質が安定した工程を作り込みに使用します。
出荷検査(最終検査)の項目を取り決め、決められた項目(判定基準)をクリアーした部品だけが、顧客へ納入されるための基準書です。検査員全てが、一定の検査作業を行える様、検査方法を取り決めた検査手順書。
検査基準書に従い、検査した結果を記録するデータシート。要求があれば、納入時に納入部品に添付致します。納入品に対してのロットを管理するデータでもあります。
① 初期段階での品質評価 ② 工程トラブルや不適合対策時の対策効果の確認、及び継続的に品質が安定しているか見極めする場合に使用する統計的管理手法です。
日々の工程の変化を管理する道具であり、工程での品質の安定(バラツキ)状態を確認する。工程を一定な品質状態に保つ為の監視データシートです。
① 工程検査表 ② 作業手順書 ③ 特採申請書 ④ 変更承認申請書 ⑤ 品質マニュアル ⑥ 環境管理マニュアル
お客様の図面要求に応えるため、高精度な測定機器を完備しています。
校正頻度は年 1/3 回で常に基準器との一致を保証しています。
測定機の校正は、年に 1/3 回のサイクルで実施。基準器との誤差を継続的に管理し、お客様の納品時に再現可能な精度測定を保証しています。
「不良は作らない」の原則と、徹底した QC 工程管理。お客様にとって最も予測可能な、頼れる加工パートナーであり続けます。